2012年1月21日 (土)

今日のまとめ

昨日vhsビデオデッキが直ったのでいくつかビデオを見た。
まずは教育番組の数々・・86年と88-89年のあしたへ・・シリーズも含む。

いつも思うけどOPの歌が良い。

なお、89年4月から「はばたけ・・」シリーズが始まり「あしたへ・・」は5.6年用から5年専用に。

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2012年1月15日 (日)

裾まくり

自分が子どもの頃の8ミリテープを見ているとクセがいろいろあったことが分かる。
大声で力をこめて話しているときは、無意識に両手で半○○ンの裾をクイックイッと引っ張っている。あれでリズムをとってるんだよな・・

それから股下が少し長い中途半端な丈のズボンをはいて運動しているときも無意識に裾を引っ張りあげていた。
なぜならズボンの繊維が太腿でこすれて熱を持ってくるからだ。こういうのは気になりだすとずーーーっと気になるものだ。

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2012年1月13日 (金)

ステルスブログ

ステマ騒動の余波か、2chのブ○グ板が壊滅状態に陥っている・・
○ログ板、ロム専の自分にとって数少ない書き込もうという気になる板だったのに・・

まあこのブログもステマではないがブログ自体が「ステルス」状態ですけどね。
できるだけ「ある語句」を使わない、または伏字にして更新も少なくして目立たないように飛んでいるつもりです。

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2012年1月 7日 (土)

代々10年間穿き継がれてきた子ども服

テレ東の番組「東京探検 いまどきの大家族」が録画されているビデオを見た。
北区のF家は長男夫婦と次男夫婦が同居する合計16人家族(うち小学男子6人中学男子2人)。
リポーターが物干し竿に干されているボロボロに擦り切れたある子供服を発見。洗濯しているおばあちゃんに聞くとなんと一番上のお兄ちゃんから代々10年間穿き続けているという!
おばあちゃんの話では洗濯もしやすいし丈夫で長持ちして大家族の男の子の服にはなくてはならないと力説していたのが印象深かった。
20年以上前に放送された番組のようだが当時の空気・雰囲気がよく伝わってきた。

 

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2011年12月29日 (木)

最近見たテレビ番組

特に印象的だったのがふたつあって、ひとつは「ノウイング」という映画。
人類全滅を意味する数列の預言書的なものが出てきて、普通こういう映画はスーパーヒーローが出てきて最後にはUSA!USA!みたいになることが多いがこの映画は人類絶滅を受け入れちゃう、というのが新鮮に見えた。
もうひとつは大江戸ミステリーだったか、テレ東でやってたやつ。
徳川秀忠が実は双子で関が原の戦いを境に入れ替わっていたという推理は実に興味深い。
それから6代将軍家宣が実は水戸黄門こと徳川光圀の隠し子だったのでは?という推理も論理的に見え本当のような気がしてきた・・というか光圀って結構策略家で女ったらしで油断ならない人物だったようだ・・ドラマでやってるように世直しの旅に出て・・みたいなタマではなかったみたい。

おまけにもうひとつ、ちょっとしか見なかったけどあの大家族のやつ。
ふと昔のビデオを見ようという気になった。

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2011年12月15日 (木)

生放送中のハプニング

ヨハン・ホイジンガ「中世の秋」「ホモ・ルーデンス」を読むと、子供時代の感じていたはずの瑞々しい感覚・遊び心を取り戻したくなってしまう!

そのためには何をなすべきだろう・・

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2011年12月10日 (土)

月食

普段はほとんど注目もしない存在。でも、ある時期に限ってだけ急に美しく見えたり神秘的に見えたりするものは他にもたくさんあるんだろう。。

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2011年11月14日 (月)

とある服の思い出

半ズ○ンの思い出を聞かれてまず一番先に頭に浮かぶのが「股ずれ」でしょうか?
少年時代むっちり系だった人は身に覚えがあるはずだ!
特にデニムのごわごわした堅い生地のやつ。
制服半○ズ○のように裾がゆったりしているやつは結構大丈夫だったが、逆に細い足をしているクラスのやつがそれでよく股ずれしてたな・・擦れ加減の微妙な具合で違ってくるんだろう。
「あばれ***」などのドラマを見るときはついつい「こいつは大丈夫かな」と内股のあたりをチェック入れてしまうのは悲しい佐賀ということにしておこう。

しかしそれ系のスレッドをろむってもマタ擦れ話は全く出てこない。示し合わせて隠蔽されているかのようである。
これは社会的政治的陰謀かも知れない。

さらにいえばブ○ーフの思い出といえば「ゴムの跡が痛かった」
母親に軟膏の薬をぬってもらっていたが、小6の途中から
「あれ?もうそろそろこういうことは自分でやらなければいけないのではないか?」
などと自覚するのが今にして思えば遅すぎたか?

決して忘れてはいけない少年時代の、できればなかったことにしたい記憶でした。

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2011年11月 6日 (日)

ぼくの兄さん

ひさしぶりに暇な時間が出来たので昔途中まで見て放置していたビデオを見た。
タイトルは「ぼくの兄さん」という。ユーゴスラビアの映画だ。

ものすごく面白いという映画ではないが、途中から「最後まで見ないと気がすまなくなる」というタイプの映画だ。
孤児院にいる6歳の男の子が主人公で、ずっと兄が迎えに来るのを待っている。
そこに、生き別れになった6歳の弟を探して施設を渡り歩いている青年がやってくる。
2人は会った瞬間にお互い兄弟だと確信する。
はたしてこのふたりは本当に兄弟なのか?うまくやっていけるのか?
・・というところで放置していたわけだが、ついに最後まで見た。

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2011年10月25日 (火)

闇に葬られた過去

昔の男子中学生は制服に帽子があったという。80年代と思われるドラマなどを見ていると普通に出てくる。
そして家に帰って制服を脱ぐと○○姿に・・

一部の人にとっては闇に葬り去りたい過去だろうか?

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